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羽村市の「あすなろぱちぱちくらぶ」は数とそろばんを楽しく学ぶ教室です

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そろばんのすすめSOROBAN

なぜ今、そろばん?

2011年2月26日に「TV Tokyo」で、そろばんがなぜ今見直されているかの特集番組が放映されました。

       
数の理解

数を具体的な珠であらわすことで幼児にもわかりやすく、位取りや十進法の理解にもつながります。

繰り返し学習

小さな積み重ねを成果として実感できる反復練習は、学習意欲を高めます。「がんばる」から「できる」ようになり、また「がんばる」、という目標に向かう姿勢が身に付きます。

学習効率アップ

珠算式暗算は右脳の力を育てます。記憶力だけでも左脳の数千倍以上あるといわれる右脳。右脳を訓練することで、計算力だけでなく空間の処理能力や、見た光景をそのまま記憶する力が高まります。

世界からも注目

そろばん学習により算数嫌いの子が減少した、という日米間の学者の研究報告により、アメリカをはじめ世界各国の公立学校で算数に取り入れるところが増えました。そろばんの教育効果に世界中が注目しています。


幼児からのそろばん教育のすすめ

ご存知のように6才までに人間の脳の80%が発達するといわれています。そろばん学習においても年長さんから小学1年生くらいが一番のびる時期です。脳が一番発達する時期といわれている幼児から小学校までの子どもに、手と頭を使って計算力・集中力・記憶力・精神力・右脳を鍛えるそろばんを学ばせることで、脳の活性化と基礎能力を磨き、しっかり伸ばします。

そろばん学習は子ども一人ひとりに合った個別指導のため、無理なく学ぶことができます。幼児の段階ではまだ年齢や性格で進度のスピードにも差があり、次々と早く進みたい子もいれば、ゆっくり時間をかけて覚えていく子もいます。一定の時間で理解しないといけない学校の勉強とちがって、そろばんではできないまま次に進むことがありません。自分のペースでできるようになるまで、繰り返し練習してから進みますので、物事を「自分で解決する」姿勢が身につきます。


参考記事






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